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鶴見区放出の森鍼灸整骨院の治療とリラクゼーション

背骨・骨盤矯正

鶴見区放出の森鍼灸整骨院の背骨・骨盤矯正

〜原因をピンポイントで矯正!

鶴見区放出の森鍼灸整骨院の整骨療法(骨盤・脊柱・手足の関節の矯正法)では体全体のゆがみと一個一個の背骨や骨盤、関節をチェックして、
ゆがみの元となっている骨のずれを、原因となる硬くなった靭帯や関節包、筋、腱をじっくりピンポイントで矯正してゆきます。


〜気持のよい矯正法です!
骨盤と背骨の歪みをじっくりと正し、伸ばし 真っ直ぐにすることで、痛みをなくしていきます。
痛くなく、
安全でマッサージや指圧のように気持ちのよい、元に戻りにくい治療です。


〜体の機能を回復する根本治療です!
骨格の構造を正すことにより、脳と体の各部を結ぶ神経伝達を正常化し、
筋・骨格・神経系・内臓などの機能の改善を目指します。

いたみやしびれを取り除き、動きの減少、ゆがんだ姿勢を改善し、内蔵機能を向上させる根本治療です。

〜の骨盤骨盤矯正の考え〜
骨盤が歪んでいると、下半身の血流やリンパの流れが悪くなり、神経伝達にも影響を与えるので下肢の筋力にも影響し、痛みやしびれ・冷え・つまずきやすさなどを引き起こします。

また骨盤は上半身を支える土台であり、骨盤のゆがみが頭部から腰までの痛みやこり、しびれなどの原因にもなります。内臓への不調などにも繋がります。めまい、耳鳴り、頭痛と云った頭部の症状も引き起こします。

では、ずれた骨盤を
正しい状態へ戻し、周囲の筋肉のバランスを整え、関節のずれを矯正することで、均整のとれた健康な身体へと導きます。

〜骨盤の可動性亢進症をご存じですか?〜

ヘルニアのようになかなか治りにくいぎっくり腰の中に、仙腸関節可動性亢進症があります。

これは、骨盤が産後の妊婦さんの骨盤のように、ぐらぐらになっている骨盤です。このような場合、前かがみでものを拾うなど、ちょっとした動作で関節の捻挫を起こし、激しい症状が出現したり、年に何回も腰痛を起したりします。

・じっと座っているとだんだん腰が痛くなる
・長時間立っていると腰が痛くなってくる
・ちょっとした動作でぎっくり腰になる
・年に何回も腰痛になる
・朝起床後とくに腰が痛む
・動いている方が腰の痛みは楽
などの症状があります。


肉体労働の少ない現代人の筋肉や靭帯が衰えていること、長時間の座業、ダイエットによる栄養不良、産後の骨盤のケアが足りなかったなどの原因があり、また、最近盛んになった骨盤矯正の行いすぎも骨盤をぐらぐらにする原因となります。

仙腸関節の捻挫や可動性亢進症の場合には、動かす治療ではなく、仙腸関節専用の骨盤ベルトで固定して動かないようにする治療、筋肉のバランスや、体のバランスを整える治療が必要となります。

こちらが仙腸関節固定専用ベルトのローバック・ホールドです。

通気性の良い伸縮性の少ないベルトで固定した上に、ゴムバンドでさらに固定力を強化している、二重固定式になっています。

寝返りも打てない腰痛の場合は、就寝時も装着します。

下着の上から装着し、長時間使用する場合は時々ゆるめてリラックスさせます。

 


〜このような症状はありませんか?〜

・慢性的な腰の痛みや肩こりがある
・立っている時に、どちらか一方の脚に傾ってしまうまう 
・左右の足の長さ、肩の高さが異なる
・何もないところでよくつまづく

・首・肩・腰・股関節などが痛くなった。
・手や足に慢性的なしびれがある

・頭痛がひどくなった

・恥骨や尾骨の痛みが治らない
・生理痛がひどい

・足が冷えて困る
・便秘になった
・尿失禁で困っている
・顔の歪みが気になる
・ウエストのくびれが左右違う
・普段過ごしているうちに、スカートが回ってしまう
・へそが傾いている、へそが真ん中にない

・仰向けに寝れなくて、足が伸ばせない
・足がむくみやすくなった
・下半身が太ってきた


鶴見区放出の森鍼灸整骨院ではこんな方におすすめです

〜このような方にお勧めです〜

・小児から高齢者までどの年代の方
・交通事故での鞭打ちやねんざにお困りの方。
・アスリートやダンサーなど激しい動きをする方
・手術前、手術後のリハビリ
・スポーツ障害
慢性的な肩こりや腰痛等、身体に痛みを感じる方。
・慢性的なしびれにお悩みの方。
・けがの予防・体調管理
・姿勢のゆがみを矯正し、健康な身体作りを目指す方。


産後骨盤矯正

鶴見区放出の森鍼灸整骨院の産後骨盤矯正

〜鶴見区放出の森鍼灸整骨院の産後骨盤骨盤矯正の考え〜
骨盤が歪んでいると、下半身の血流やリンパの流れが悪くなり、神経伝達にも影響を与えるので下肢の筋力に影響し、痛みやしびれ・冷え・つまずきやすさなどを引き起こします。
また骨盤は上半身を支える土台であり、骨盤のゆがみが頭部から腰までの痛みやこり、しびれなどの原因にもなります。内臓への不調などにも繋がります。めまい、耳鳴り、頭痛と云った頭部の症状も引き起こします。
鶴見区放出の森鍼灸整骨院では、出産で開いた骨盤を
正しい状態へ戻し、周囲の筋肉のバランスを整え、関節のずれを矯正することで、均整のとれた健康な身体へと導きます。

〜妊娠・出産で骨盤が受ける影響〜

妊娠中に多くの方が腰痛を訴えます。それは、・・・

妊娠中は大きくなった子宮のため重心が前方に移動し、前に倒れないようにするために腰の反りがきつくなります。


また、靭帯を緩める作用のあるホルモンのリラキシンが分泌され、恥骨結合や仙腸関節など骨盤の関節や靭帯が軟化し、緩くなってきます。


さらに、運動不足や体形変化で筋肉が引き伸ばされるなどが原因で、筋肉が衰え、正しい姿勢を保つことができなくなり腰痛が生じるのです。

骨盤にずれが生じ、体のバランスがくずれるのです。


このような状態の体に、さらに出産の大きなストレスが加わると、
骨盤の靭帯や筋肉が最大にのばされ、組織が傷つき、骨盤もぐらぐらになります。産後のさまざまの症状の原因となるのです。



〜産後骨盤矯正は産後1か月から受けられます〜

産後1ヶ月の間は、体力が回復せず骨盤のゆるみも大きいため、体に負担大きい時期です。まずはしっかり体を休めて、体力の回復をする必要があります。

骨盤は、出産後1〜2ヶ月間はとても不安定で、その間に、強い力などを加えるのは望ましくないので、一般的にはマッサージや整体は3ヶ月以上たってから受けるようにと指導されることが多いです

しかし、鶴見区放出の森鍼灸整骨院の治療は、バキバキ音が出るような、強い力を加える骨盤矯正法ではありません。静かに股関節を調節して、骨盤に付着し、骨盤をゆがめる原因となる筋肉のバランスを整えます。そして、骨盤をもとの位置に静かに押し戻します。身体の負担の少ない治療ですので、産後1か月目から治療を受けられます。


恥骨や尾骨の痛みや腰痛は骨盤のずれから生じます。適切な時期に産後骨盤矯正を開始することで、痛さや歩きにくさなどの不調が改善されます。
体に無理な力を加えない、やさしい治療ですので、産後のデリケートな体にも安心して受けていただけます。
できるだけ早く体を整えましょう。


〜骨盤ベルトの位置は正しいですか?〜
この時期は骨盤の固定も重要です。
骨盤ベルトをお持ちの方は多くなってます。しかし体の状態の変化に応じた適切な位置に装着すると効果がより高くなります。正しい位置のベルトの締め方もお教えします。
 


〜何年にもわたる骨盤のずれの影響〜
出産は自然の営みですので、緩んだ骨盤も徐々に元に戻っていく力を持っているのです。
しかし、もともとの筋肉のバランスの悪さがあると、筋肉に引っ張られて、骨盤にずれが生じた状態で固定されます。この歪みは出産後数年たっても残っており、腰痛や足の上がり難さやその他様々な体の不調として残ってしまいます。

〜骨盤が矯正されると・・・〜
骨盤のずれは関節の可動域や筋力検査で証明できます。
骨盤を矯正すると、矯正した直後に検査すると、股関節の可動域が上がったり、骨盤周りの痛みが軽減したり、筋力がアップするのがわかります。



〜仙腸関節可動性亢進症をご存知ですか?〜
ヘルニアのようになかなか治りにくいぎっくり腰の中に、仙腸関節可動性亢進症があります。これは、骨盤が産後の妊婦さんの骨盤のように、ぐらぐらになっている骨盤です。このような場合、前かがみでものを拾うなど、ちょっとした動作で関節の捻挫を起こし、激しい症状が出現したり、年に何回も腰痛を起したりします。

肉体労働の少ない現代人の筋肉や靭帯が衰えていること、長時間の座業、ダイエットによる栄養不良、産後の骨盤のケアが足りなかったなどの原因があり、また、最近盛んになった骨盤矯正の行いすぎも骨盤をぐらぐらにする原因となります。

仙腸関節の捻挫や可動性亢進症の場合には、動かす治療ではなく、固定して動かないようにする治療、筋肉のバランスや、体のバランスを整える治療が必要となります。



〜「健康保険」での治療〜  
産後は赤ちゃんを持ち上げたり、抱っこしたりして、腰や背中、手首、膝など、あちこち痛めてしまうことが多いものです。腰や首の痛みも、保険適応の場合は、保険を使った一般施術で、産後骨盤矯正と
一緒に治療できます。

鶴見区放出の森鍼灸整骨院ではこんな方におすすめです

〜産後、以下のような症状がある方は、早めに正常な状態にしましょう〜

・首・肩・股関節などが痛くなった。腰痛がひどくなった

産後歩くのがつらい

産後、恥骨の痛みが治らない
・生理痛がひどくなった

・頭痛がひどくなった

・便秘になった
・産後、尿失禁で困っている

・母乳が出にくい、または出ない
・顔の歪みが気になる

・ウエストのくびれが左右違う

・普段過ごしているうちに、スカートが回ってしまう

・へそが傾いている、へそが真ん中にない

・産後、仰向けに寝れなくて、足が伸ばせない

・産後、立った姿勢で、身体が傾く

・足がむくみやすくなった
・下半身が太ってしまい、出産前の体型へ戻りたい

ねこ背矯正

鶴見区放出の森鍼灸整骨院の「ねこ背矯正」

             
〜ねこ背になるとどうなるの?〜
ねこ背は頭痛、寝違い、肩こり、腰痛、五十肩、背部痛、めまい、手のしびれ、不眠、呼吸困難、胸やけなど様々な不定愁訴の原因となります。


アスリートのパフォーマンスを低下させ、美容的外観のイメージダウン等の原   因でもあります。                   
〜ねこ背矯正はどうして必要ですか?〜

ねこ背矯正法は、様々な書籍で紹介されていますが、なかなか改善されないのが現状だと思います。

それは自分の筋力で姿勢を戻そうとしても、長年のくせとなった、ねこ背姿勢の可動範囲の中で、背骨が固く動かなくなってしまうからです。固まってしまった関節をそれ以上に動かしてゆくためには、関節に直接アプローチする施術が必要となります。

また、姿勢に重要な骨盤の傾きを制御する、太ももの筋肉の固さや長さのバランスも変化しています。股関節の調節も骨盤のゆがみを取り除き、背筋を伸ばすために必要となります。


これらのチェックポイントも正確に検査し治療してゆかなければ、ねこ背は改善されないのです。

〜ねこ背矯正はどのような矯正法ですか?〜
ねこ背の種類は、首が前に突き出したもの、背中全体が大きく丸まったもの、腰が特に後ろに反っているもの、腰は前に反り背中が後ろに反っているものなどいくつかのタイプに分類できます。

鶴見区放出の森鍼灸整骨院のねこ背矯正では、これらのタイプに合わせた施術を行ってゆきます。

うつぶせ、仰向き、側臥位、座位のポジションで、それぞれのタイプのねこ背の原因となる、硬く縮んだ筋肉をほぐし、ストレッチして関節や筋肉を伸ばし、ゆがんで固まった骨盤や背骨を矯正してゆきます。

一度縮んで硬くなってしまった筋肉や靭帯を伸ばす為には、ゆるやかな持続的な力を変えてゆく必要があります。一度の強い矯正では戻す事が出来ず危険でもあります。


〜ねこ背を治すのに何日かかりますか?〜
症状は初めの1カ月でかなり改善されます。しかし症状が起こらないよう姿勢を矯正するためには、週に一度の矯正で、
3カ月はかかります。姿勢が改善されてから半年は、1カ月に1回程度でメンテナンスし、姿勢を安定化させる必要があります。

鶴見区放出の森鍼灸整骨院のねこ背矯正法は肩こりや腰痛などもどんどん改善される、気持ちの良いリラックス効果の高い治療です。焦らず、じっくり治してゆきましょう。




 鶴見区放出の森鍼灸整骨院ではこんな方におすすめです

〜ねこ背矯正はこのような方にお勧めです!〜
・慢性的腰痛に悩んでいる
・肩こりがひどい
・よく寝違いを起こす
・よく頭痛を起こす
・姿勢が気になる
・スポーツ記録が伸び悩んでいる
・猫背を治そうとしても治らない


頭蓋骨矯正

鶴見区放出の森鍼灸整骨院の頭蓋骨矯正

〜鶴見区放出の森鍼灸整骨院の頭蓋骨調整法〜

鶴見区放出の森鍼灸整骨院の整骨療法は、頭部の圧痛点を検査し、圧痛点が消える方向に頭蓋骨を軽微な力で押すことで、頭の歪みを取り除きます。


  

頭蓋骨は写真のように、15種類23個の骨で形成されています。
それぞれの骨は互いにのこぎりの刃のように組み合わさり、歯と骨を結合しているのと同じ繊維で硬く結び付けられており(縫合)、一見全く動きが無い様に思われます。
しかし骨自身にも弾力があり、骨と骨との結合部分にも弾力的な動きがあるのです。
頭蓋骨―脊柱(せぼね)―仙骨の内側の空洞の中で、脳と脊髄が、脳脊髄液と呼ばれる液体の中に浮いています。この脳脊髄液が1分間に6~12のサイクルで拍動しています。この拍動に応じて頭蓋骨も微妙に膨らんだり縮んだりする動きがあります。
この自然な動きが妨げられることによって、頭部や体のさまざまの不調が発生するのです。
頭蓋骨調整法は縫合部分での動きを回復し、頭蓋仙骨系の動きを取り戻してゆく治療法です。

鶴見区放出の森鍼灸整骨院ではこんな方におすすめです

〜頭蓋骨調整はこのような症状に効果があるとされています〜

・慢性的な頭痛やめまい、肩こりに悩んでいる
・頭、顔の形が気になる

・耳痛

・耳鳴り

・めまい

・再発性副鼻腔炎

・涙腺の障害

・歯の症状

・失語症

・顎関節症

・てんかん

・神経学的症状

・認知障害